
【母の年齢別・出生数の年次推移】ビックリするようなことはありませんでした。
総数 14歳以下 15〜19歳 20〜29歳 30〜39歳 40歳以上 昭和45年 1,934,239 12 20,165 1,464,418 438,956 10,408 50年 1,901,440 9 15,990 1,493,665 382,723 9,046 55年 1,576,889 14 14,576 1,107,058 448,062 7,169 60年 1,431,577 23 17,854 930,226 474,967 8,469 平成2年 1,221,585 18 17,478 742,853 448,403 12,811 7年 1,187,064 37 16,075 686,228 471,826 12,886 12年 1,190,547 43 19,729 632,194 523,310 15,250 17年 1,062,530 42 16,531 467,463 558,140 20,348 18年 1,092,662 41 15,933 465,995 588,546 22,137
*平成18年度人口動態統計より
にいがたぁ??
思わず見直してしまいました。【 都道府県別人口ランキングの推移(単位;千人)】 1888(明治21)年 1920(大正9)年 2006(平成18)年 総数 39627 55963 126154 1位 新潟県 1663 東京府 3699 東京都 12405 2位 兵庫県 1511 大阪府 2588 神奈川県 8710 3位 愛知県 1436 北海道 2359 大阪府 8642 4位 東京府 1354 兵庫県 2302 愛知県 7136 5位 広島県 1291 福岡県 2188 埼玉県 6989 6位 大阪府 1242 愛知県 2090 千葉県 5999 7位 福岡県 1210 新潟県 1776 北海道 5585 8位 千葉県 1159 長野県 1563 兵庫県 5506 9位 長野県 1108 静岡県 1550 福岡県 5015 10位 岡山県 1059 広島県 1542 静岡県 3719 43位 山梨県 443 福井県 599 福井県 808 44位 宮崎県 404 山梨県 583 徳島県 801 45位 鳥取県 394 沖縄県 572 高知県 787 46位 沖縄県 374 奈良県 565 島根県 732 47位 北海道 309 鳥取県 455 鳥取県 600 (1888年は総務庁「日本長期統計総覧」1920・2006年は「国勢調査」より)へぇ〜、ちょっとビックリです。
【 総選挙における女性候補者・当選者の占める割合 】 候補者の占率 当選者の占率 昭和61年7月 衆議院 4.2% 1.2% 平成元年7月 参議院 21.8% 17.5% 2年2月 衆議院 6.9% 2.3% 4年7月 参議院 19.2% 10.3% 5年7月 衆議院 7.3% 2.7% 7年7月 参議院 21.9% 16.7% 8年10月 衆議院 10.2% 4.6% 10年7月 参議院 23.2% 15.9% 12年6月 衆議院 14.4% 7.3% 13年7月 参議院 27.6% 14.9% 15年11月 衆議院 12.9% 7.1% 16年7月 参議院 20.6% 12.4% 17年9月 衆議院 13.0% 9.0% *平成19年版「男女共同参画白書」より以前のように、そもそもの候補者がいないということはなくなってきましたが、 まだまだ女性の政治参加熱が高くないというのが現状でありましょう。
【 女性の社会進出についての国際比較 】 国会議員占率 閣僚占率 就業者占率 管理者占率 日本 9.4% 11.1% 41.4% 10.1% ノルウェー 37.9% 47.4% 47.1% 30.5% スウェーデン 47.3% 45.5% 47.8% 29.9% ドイツ 31.6% 38.5% 44.9% 37.3% フランス 12.2% 46.7% 45.6% 7.0% 英国 19.7% 34.8% 46.5% 34.5% 米国 16.2% 29.4% 46.4% 42.5% オーストラリア 24.7% 16.7% 44.9% 37.3% 韓国 13.4% 5.0% 41.7% 7.8% フィリピン 15.3% 9.1% 38.5% 57.8% シンガポール 21.2% 0.0% 41.5% 25.9% マレーシア 8.9% 9.4% 35.9% 23.2% *平成19年版「男女共同参画白書」よりこうして見ると、対応の遅れはそもそもの就業者占率の低さにあるのでしょう し、その原因が、女性の社会的な地位向上を目指す政治の立ち遅れであると指 摘されても仕方がないところでは。
【2007参議院選挙における党派別女性候補と当選者】 選挙区 比例区 候補者 当選者 候補者 当選者 自民党 3 2 10 6 民主党 11 10 8 4 公明党 1 0 3 1 共産党 14 0 8 1 社民党 4 0 2 0 国民新党 5 1 2 0 新党日本 0 0 0 0 女性党 0 0 12 0 その他 6 1 2 0 合計 44 14 47 12注目すべきは、自民党も民主党も選挙区では、女性候補者がほとんど負けなか ったということです。(自民党は山形県で同じ女性の民主党候補に敗れました。 また、民主党は安倍総理のお膝元山口県のみが黒星です)
<男性> 1位 アイスランド 79.4歳 (06年) 2位 日本 79.00歳(06年) 3位 スイス 78.7歳 (05年) 4位 スウェーデン 78.50歳(06年) 5位 イスラエル 78.3歳 (05年) アメリカ合衆国 75.2歳 (04年) 中国 69.63歳(00年) インド 61.6歳 (98〜02年) ロシア 58.8歳 (03年) <女性> 1位 日本 85.81歳(06年) 2位 スペイン 83.9歳 (05年) スイス 83.9歳 (05年) 4位 フランス 83.8歳 (05年) 5位 アイスランド 83.0歳 (06年) オーストラリア 83.0歳 (04年) アメリカ合衆国 80.4歳 (04年) 中国 73.33歳(00年) インド 63.3歳 (98〜02年) ロシア 72.0歳 (03年) *カッコ内は作成の基礎となった期間人口大国といえば、中国・インドですが、我が国との平均寿命を比較しますと、 相当な開きがあります。
【 生命表上の特定年齢まで生存する者の割合(単位:%)】 <男性> <女性> 40歳 65歳 75歳 90歳 40歳 65歳 75歳 90歳 昭和22年 68.0 39.8 18.5 0.9 70.9 49.1 29.0 2.0 30年 87.0 61.8 34.6 2.7 89.0 70.6 47.6 6.2 40年 92.6 69.1 39.9 2.3 95.0 80.0 57.1 6.5 50年 95.1 76.8 51.0 5.4 96.9 86.1 67.8 12.0 60年 96.7 81.1 60.2 9.4 98.0 90.1 76.9 21.2 平成7年 97.2 83.3 63.8 12.8 98.4 91.6 81.2 30.9 17年 97.7 85.7 69.3 19.3 98.7 93.1 85.1 42.7 18年 97.8 86.1 70.3 20.6 98.7 93.3 85.5 43.9女性が90歳まで生きる確率は、なんと43.9%!90歳ですよ!!10年前と比べて も、著しい伸びを示しているのが分かります。年金も破綻するわけですよね。
【 九月場所番付人数 】 幕内 42人(13人) 十両 28人 (6人) 幕下 120人(20人) 三段目 200人(16人) 序二段 256人 (5人) 序ノ口 77人 (1人) 合計 723人(61人) *インターネット調べ、カッコ内は外国人力士ちなみに、プロ野球選手が十二球団で832人。一軍選手枠が1チーム25人 なので、育成選手を含む二軍選手が532人ということになります。
【 性別100歳以上人口(1965年〜2006年)】 年次 総数 男性 女性 女性の占率 1965年 198 36 162 81.8 % 1970年 310 62 248 80.0 % 1975年 548 102 446 81.4 % 1980年 968 174 794 82.0 % 1985年 1,740 359 1,381 79.4 % 1990年 3,298 680 2,618 79.4 % 1995年 6,378 1,255 5,123 80.3 % 2000年 13,036 2,158 10,878 83.4 % 2001年 15,475 2,541 12,935 83.6 % 2002年 17,934 2,875 15,059 84.0 % 2003年 20,561 3,159 17,402 84.6 % 2004年 23,038 3,523 19,515 84.7 % 2005年 25,554 3,779 21,775 85.2 % 2006年 28,395 4,150 24,245 85.4 %40年前はほとんど見られなかった100歳以上のお年寄りが、今年は3万人を超 える勢い。大半が女性だというのも、なるほどといったところ。
*厚生労働省老健局「全国高齢者名簿」による。
各年9月30日現在。海外在留邦人除く
【 悪性新生物・全体(単位:人口十万対)】 <男性> <女性> 平成12年 平成17年 平成12年 平成17年 全国 214.0 197.7 103.5 97.3 1位 大阪府 245.0 青森県 234.1 大阪府 117.2 大阪府 107.0 2位 佐賀県 241.8 大阪府 221.8 東京都 111.6 佐賀県 106.1 3位 青森県 240.2 長崎県 220.6 福岡県 111.5 福岡県 103.4 47位 長野県 179.2 長野県 163.9 島根県 86.9 岡山県 82.8異変が起きました。王者大阪府の牙城が、男性の部で青森県に崩されたのです。 全体には、改善傾向にあるのも分かります。男女の比較では、倍違うってこと ですね。これは、平均寿命の男女差に大きく関与しています。
【 肺の悪性新生物(単位:人口十万対)】 <男性> <女性> 平成12年 平成17年 平成12年 平成17年 全国 46.3 44.6 12.3 11.7 1位 滋賀県 56.1 和歌山県 55.0 大阪府 15.9 大阪府 15.3 2位 長崎県 55.9 長崎県 53.9 福岡県 14.9 沖縄県 14.5 3位 沖縄県 55.0 奈良県 53.4 京都府 14.8 福岡県 14.0 47位 長野県 34.6 長野県 32.4 香川県 9.2 富山県 8.3これは、喫煙率と大いに関係ありと疑われるところです。だから、男女でこれ ほどまでの差になるのでありましょう。
【 胃の悪性新生物(単位:人口十万対)】 <男性> <女性> 平成12年 平成17年 平成12年 平成17年 全国 39.1 32.7 15.3 12.5 1位 秋田県 51.5 秋田県 47.4 秋田県 19.2 石川県 15.3 2位 山形県 50.4 新潟県 39.2 鳥取県 19.1 富山県 15.1 3位 栃木県 47.2 栃木県 38.9 岐阜県 18.8 山形県 15.0 滋賀県 15.0 47位 沖縄県 21.7 沖縄県 19.2 沖縄県 7.7 沖縄県 6.2塩分摂取と因果関係ありとされている胃がんは、東高西低と言われておりまし たが、少しずつ変化の兆しも見られます。
【 大腸の悪性新生物(単位:人口十万対)】 <男性> <女性> 平成12年 平成17年 平成12年 平成17年 全国 23.7 22.4 13.6 13.2 1位 秋田県 29.6 青森県 27.5 秋田県 17.6 和歌山県 16.7 2位 青森県 28.7 岩手県 25.9 山形県 16.4 岩手県 15.5 3位 北海道 26.4 北海道 25.8 岩手県 15.4 青森県 14.8 宮城県 26.4 47位 熊本県 18.0 愛媛県 16.8 沖縄県 10.4 香川県 9.8ここへは、ニューフェイスの岩手県や北海道が登場します。乳製品と関係があ るのでしょうか?興味深いところです。
自民党 その他 昭和2年 綿貫民輔 7年 渡部恒三 10年 羽田 孜 11年 福田康夫・山崎 拓 亀井静香・冬柴鉄三 12年 森 喜朗・河野洋平 13年 与謝野 馨 14年 加藤紘一 平沼赳夫・亀井久興 15年 麻生太郎・古賀 誠 16年 武部 勤 江田五月 17年 小泉純一郎・高村正彦 小沢一郎 19年 中川秀直・町村信孝 田中真紀子 20年 谷垣禎一・平沢勝栄 太田昭宏 21年 管 直人 22年 鳩山由紀夫 23年 舛添要一・鳩山邦夫< 24年 甘利 明 27年 小池百合子 28年 中川昭一 岡田克也 29年 安倍晋三 志位和夫 30年 福島瑞穂 31年 田中康夫 32年 石原伸晃・石破 茂 34年 片山さつき 35年 野田聖子 長妻 昭・辻元清美 37年 前原誠司 38年 河野太郎 39年 枝野幸男 42年 蓮 舫頭が詰まっているせいか、自民党の若手に有力な議員が少なく、今回の後戻り で余計に頼りない印象を強めてしまったようにも思えます。
ミニマム級 47.6Kg以下 ライト・フライ級 48.9Kg フライ級 50.8Kg スーパー・フライ級 52.1Kg バンタム級 53.5Kg スーパー・バンタム級 55.3Kg フェザー級 57.1Kg スーパー・フェザー級 58.9Kg ライト級 61.2Kg スーパー・ライト級 63.5Kg ウェルター級 66.6Kg スーパー・ウェルター級 69.8Kg ミドル級 72.5Kg スーパー・ミドル級 76.2Kg ライト・ヘビー級 79.3Kg クルーザー級 86.1Kg ヘビー級 86.2Kg以上食前と食後でかる〜く1キロ変わってしまう私には、この分類が信じられな〜 い。格闘技好きで、モリモリ食べるオトコは相撲やK1へってことでしょう。 身長が175センチを超えると、体重維持が難しいというのも伝わってきます。
生まれた年 人数(万人) その年生まれた有名人 平成8年 120 昭和59年 148 ベッキー・えなりかずき・木村カエラ・若槻千夏 昭和47年 199 木村拓哉・中居正弘・常盤貴子・平井堅 昭和35年 154 コロッケ・久本雅美・黒木瞳・山田邦子 昭和23年 227 鈴木宗男・舛添要一・五木ひろし・都はるみ 昭和11年 142 福田康夫・長嶋茂雄・桂歌丸・立川談志 大正13年 69 明治45年・ 大正元年 9 総数 1,069
【 新成人人口の推移(単位;万人)】減ってますね、平成6年と比べて三分の二に。これが、労働力の不足に繋がっ ていくのは、間違いのないところです。
年次 総数 年次 総数 平成元年 186 平成11年 170 2年 188 12年 164 3年 194 13年 157 4年 199 14年 152 5年 204 15年 152 6年 207 16年 152 7年 201 17年 150 8年 189 18年 143 9年 183 19年 139 10年 174 20年 135
【 種目別スポーツ推計実施人口(2004年)】
1位 ウォーキング 2,388万人 2位 ボウリング 1,971 3位 水泳 1,255 4位 ゴルフ 1,164 5位 バドミントン 939 6位 卓球 889 7位 サッカー 749 8位 野球(軟式を含む) 726 9位 スキー 691 10位 バレーボール 646 11位 バスケットボール 571 12位 ソフトボール 562 13位 硬式テニス 501 14位 登山 489 15位 スノーボード 393 16位 ソフトバレーボール 375 17位 グラウンドゴルフ 366 18位 スケート 308 19位 綱引き 298 20位 軟式テニス 263 21位 エアロビックダンス 262 22位 フットサル 240 23位 陸上競技 215 24位 社交ダンス 164 25位 剣道 135 26位 ゲートボール 132 27位 柔道 68 28位 体操 61 29位 ラグビー 42 30位 ボート 18
(インターネット「社会実情データ図録」より)
ひとくちに“がん”といっても、いろんな部位にできるものだということを改 めて実感します。
鈴木宗男(59歳・政治家)胃がん 内海桂子(85歳・漫才師)乳がん ますい志保(39歳・「ふたご屋」ママ)子宮体がん 泉アキ(57歳・タレント)乳がん 関原健夫(62歳・実業家)大腸がん 宮崎学(62歳・作家)前立腺がん ピーコ(63歳・服飾評論家)悪性黒色腫 中原ひとみ(71歳・女優)大腸がん 上坂冬子(77歳・作家)卵巣がん 小西博之(48歳・俳優)腎臓がん 豊田泰光(72歳・プロ野球)大腸がん 東松照明(78歳・写真家)前立腺がん 山本集(67歳・画家)膀胱がん 藤原喜明(58歳・プロレス)胃がん 山中恒(76歳・作家)膀胱がん 宮川花子(52歳・漫才師)胃がん 宮崎ますみ(40歳・女優)乳がん 岩下修一(34歳・プロ野球)急性骨髄性白血病
掲載されているのは、克服した人や闘病中の人で、いわゆる“助かった”人た ち。
小橋建太(40歳・プロレス)腎臓がん 森 喜朗(70歳・政治家)前立腺がん 洞口依子(42歳・女優) 子宮がん 横澤 彪(70歳・プロヂューサー)悪性リンパ腫 橋本久美子(66歳・元首相夫人)乳がん 鳥越俊太郎(67歳・ジャーナリスト)直腸がん肺転移 カシアス内藤(58歳・ボクシング)咽頭がん 仁科亜季子(54歳・女優)子宮頸がん 山田邦子(47歳・タレント)乳がん アグネス・チャン(52歳・歌手)乳がん 高杢禎彦(45歳・歌手)胃がん 関口照生(69歳・写真家)胃がん 盛田幸妃(38歳・プロ野球)髄膜腫(ただし良性脳腫瘍) 寺内タケシ(69歳・ギタリスト)S字結腸がん 大橋巨泉(73歳・タレント)胃がん 俵萠子(77歳・評論家)乳がん 梶原拓(74歳・元岐阜県知事)前立腺がん 岸本葉子(46歳・エッセイスト)虫垂がん 大空眞弓(67歳・女優)多重がん(乳・胃・食道) 逸見晴恵(58歳・エッセイスト)子宮がん 仙谷由人(62歳・政治家)胃がん
赤塚不二夫、綾戸智絵、石坂浩二、市川団十郎、忌野清志郎、梅宮辰夫、 大竹しのぶ、大山のぶ代、小椋桂、小沢一郎、音無美紀子、角川春樹、 樹木希林、岸井成格、ケーシー高峰、小堺一機、小林克也、三遊亭円楽、 柴田恭兵、島倉千代子、杉原輝男、曽我ひとみ、立川談志、筑紫哲也、 中原ひとみ、倍賞美津子、平幹二朗、平松愛理、藤村俊二、三田佳子、 向井亜紀、吉井怜、吉川なよ子、吉田拓郎、与謝野馨、渡哲也、渡辺謙、 渡辺恒雄、和田アキ子…ジャイアンツV9達成は、ついこの間のことのようにも思えますが、ベストナ インのうち、三人もが“がん体験者”です。
堀内恒夫(60歳)大腸がん 王 貞治(67歳)胃がん 土井正三(65歳)膵臓がん長寿社会はまた、病気との闘いでもあるのです。
【 主要先進国の食料自給率の推移 単位:%(農林水産省調べ)】我が国も、70%を超えていたときがありましたが、近年はずっと40%の低空飛 行を続けています。これは、先進国の中で、群を抜いて悪い結果です。英国と 数字の動きが対照的なのが面白い。いえ、面白くありません。
1963年 1973年 1983年 1993年 2003年 オーストラリア 225 240 264 263 237 カナダ 161 136 174 154 145 フランス 98 118 128 133 145 ドイツ 75 72 79 92 84 イタリア 83 73 82 77 62 オランダ 64 72 77 78 58 スペイン 108 93 88 93 89 スウェーデン 83 93 103 87 84 英国 43 52 69 73 70 アメリカ 120 125 123 122 128 日本 72 55 52 37 40
【 我が国の品目別食料自給率 単位:%(平成17年農林水産省調べ)】日本人の食卓が欧米風になって、米の消費が半分に落ち込み、肉やパンを好む ようになったことで、海外への依存度が一気に進みました。
米 95 小麦 14 いも類 81 豆類 7 野菜 79 果実 41 鶏卵 94 肉類 55 牛乳・乳製品 68 魚介類 50 きのこ類 79 油脂類 13
団体名 会長 真打 二つ目 前座 合計 (人) (社)落語協会 鈴々舎馬風 170 60 20 250 (社)落語芸術協会 桂歌丸 77 28 6 111 (社)上方落語協会 桂三枝 185 円楽一門会 三遊亭鳳楽 28 9 4 41 落語立川流 立川談志 14 18 12 44 (Aコース) 合計 289 115 42 631真打の決め方が不透明であると、分裂したのが最近の話です(関西には真打の 区分なし)。
【 都道府県別一人当たり自転車保有台数(平成18年)】 ベスト5 ワースト5 1位 大阪府 0.823台 1位 沖縄県 0.181台 2位 埼玉県 0.787台 2位 長崎県 0.188台 3位 東京都 0.694台 3位 鹿児島県 0.312台 4位 千葉県 0.673台 4位 長野県 0.397台 5位 香川県 0.653台 5位 群馬県 0.399台 (社)自転車協会資料より
【新車販売台数の年次推移】 総合計 うち軽自動車 1999年 5,861,216 1,873,485 2000年 5,963,042 1,867,925 2001年 5,906,471 1,847,425 2002年 5,792,093 1,826,000 2003年 5,828,178 1,800,863 2004年 5,853,050 1,890,818 2005年 5,851,921 1,923,570 2006年 5,739,407 2,023,520 2007年 5,353,579 1,919,750 (社)日本自動車販売協会連合会資料より
【 都道府県別一人当たり自動車保有台数(平成19年3月)】
ベスト5 ワースト5
1位 群馬県 0.857台 1位 東京都 0.365台
2位 長野県 0.851台 2位 大阪府 0.431台
3位 山梨県 0.833台 3位 神奈川県 0.454台
4位 茨城県 0.818台 4位 京都府 0.522台
5位 栃木県 0.815台 5位 兵庫県 0.532台
(社)日本自動車整備振興会連合会資料より
【 交通事故件数の年次推移(警察庁ホームページより)】
発生件数 死者数 負傷者数 昭和25年 33,212 4,202 25,450 30年 93,981 6,379 76,501 35年 449,917 12,055 289,156 40年 567,286 12,484 425,666 45年 718,080 16,765 981,096 50年 472,938 10,792 622,467 55年 476,677 8,760 598,719 60年 552,788 9,261 681,346 平成2年 643,097 11,227 790,295 7年 761,789 10,679 922,677 12年 931,934 9,066 1,155,697 15年 947,993 7,702 1,181,431 16年 952,191 7,358 1,183,120 17年 933,828 6,871 1,156,633 18年 886,864 6,352 1,098,199 19年 832,454 5,744 1,034,445
【国民医療費の年次推移】 国民医療費 国民一人当り 国民所得に対する割合 昭和30年 2,388億円 2.7千円 3.42% 35 4,095 4.4 3.03 40 11,224 11.4 4.18 45 24,962 24.1 4.09 50 64,779 57.9 5.22 55 119,805 102.3 5.89 60 160,159 132.3 6.13 平成2年 206,074億円 166.7千円 5.92% 7 269,577 214.7 7.20 12 301,418 237.5 8.11 13 310,998 244.3 8.61 14 309,507 242.9 8.70 15 315,375 247.1 8.81 16 321,111 251.5 8.85 17 331,289 259.3 9.01 厚生労働省ホームページより昭和30年代が、笑っちゃうような金額なのは、65歳以上人口が5%程度であっ たことによるもの。負担する人が大勢いて、支払を受ける人が非常に少ないと いう理想的な状況のもと、昭和36年に国民皆保険といわれる制度が確立したの です。
【 年齢三区分別人口の推移(単位;千人)】 総人口 0〜14歳 15〜64歳 65歳以上 昭和45年 103,720 24,823 71,566 7,331 50年 111,940 27,232 75,839 8,869 55年 117,060 27,524 78,884 10,653 60年 121,049 26,042 82,535 12,472 平成2年 123,611 22,544 86,140 14,928 6年 125,034 20,415 87,034 17,585 7年 125,570 20,033 87,260 18,277 8年 125,864 19,686 87,161 19,017 12年 126,926 18,505 86,380 22,041 15年 127,694 17,905 85,404 24,311 16年 127,787 17,734 85,077 24,876 17年 127,768 17,585 84,422 25,761 18年 127,770 17,435 83,731 26,604 19年 127,771 17,293 83,015 27,464 総務省統計局ホームページより 総人口については、推計補正数値を使用我が国の人口のピークは、平成16年12月の127,838千人でありました。
【 国籍(出身地)別外国人登録者数の推移(各年末・人)】 国籍 1992年 1997年 2002年 2007年 総数 1,281,644 1,482,707 1,851,758 2,152,973 中国 195,334 252,164 424,282 606,889 韓国・朝鮮 688,144 645,373 625,422 593,489 ブラジル 147,803 233,254 268,332 316,967 フィリピン 62,218 93,265 169,359 202,592 ペルー 31,051 40,394 51,772 59,696 米国 42,482 43,690 47,970 51,851 その他 114,612 174,567 264,621 321,489毎年、過去最高の人数を更新し続けているのは変わりませんが、今回初めてト ップの座が、韓国・朝鮮から中国へと移りました。その伸びも目覚しく、15年 間で三倍のハイスピード。本国で、人口が爆発していますから、当然の帰結と もいえるでしょう。
【 平成19年 原因・動機別自殺者数(警察庁発表)】 〜19歳 20〜29歳 30〜39歳 40〜49歳 50〜59歳 60歳以上 総数 499 2,991 4,518 4,914 7,096 10,721 家庭問題 62 248 605 655 765 1,415 健康問題 153 1,277 1,850 1,829 2,836 6,735 (うつ病) (85) (698) (996) (940) (1,271) (2,070) 経済問題 8 404 1,009 1,542 2,606 1,749 勤務問題 23 375 546 539 538 186 男女問題 54 335 299 149 70 42 学校問題 158 166 10 2 1 1 その他 41 186 199 198 280 593前にも書きましたが、自殺の理由第1位は断然「健康問題」です。
【 家出人捜索願受理状況の年次推移(警察庁生活安全局調べ) 】 総数 男性 女性 成人 少年 昭和38年 84,198 43,550 40,648 42,482 41,716 43年 96,069 46,037 50,032 50,940 45,129 48年 90,447 43,939 46,508 54,179 36,268 53年 101,047 47,280 53,767 55,357 45,690 58年 115,236 58,854 56,382 68,309 46,927 63年 90,490 46,577 43,913 52,912 37,578 平成5年 81,458 46,145 35,313 55,381 26,077 10年 89,388 53,469 35,919 63,881 25,507 15年 101,855 63,819 38,036 78,793 23,062 19年 88,489 55,611 32,878 68,290 20,199これは、届出のあったもののみのデータです。プチ家出は含まれていません。